WIRES-X PDNに必要な機器
ポータブルデジタルノード局の設定に必要な機器
・PDN対応トランシーバー(私はFTM-100Dを使用)
・接続ケーブル(トランシーバー付属、ポータブルHRIモードの場合はオプションを購入)
・WIRES-Xソフトウェア(八重洲ウェブサイトからダウンロード)
・パソコン(私は古いCeleronノートパソコン)
・インターネット回線
・WIRES-Xユーザー登録(八重洲ウェブサイトから登録、ソフトウェアの設定に必要)
私は、ポータブルHRIモードで電波を出さないダイレクト運用とともに電波を中継するアクセスポイント運用もするので、自宅のFTM-100DHにはGPアンテナを接続し、144.60MHz 出力5Wに設定。
シャックにいる時はダイレクト運用。
シャックにいない時はアクセスポイント運用。144.60MHz。
リビングからはFT-1XD 0.1W(C4FMが運用できるハンディートランシーバー)
仕事の行き帰りのモービルにはFTM-100Dを載せて10Wでアクセス。
モービルからアクセスできるのは自宅から半径10km~15kmの範囲かな?
今日も仕事帰りモービルから北アイルランド、イングランドの局とQSOができた。
(WIRES-Xのソフトウェア、古いノートパソコン、
America Linkにインターネット経由で接続)
(シャックのFTM-100DH、ダイレクト運用)
ポータブルデジタルノード局の設定に必要な機器
・PDN対応トランシーバー(私はFTM-100Dを使用)
・接続ケーブル(トランシーバー付属、ポータブルHRIモードの場合はオプションを購入)
・WIRES-Xソフトウェア(八重洲ウェブサイトからダウンロード)
・パソコン(私は古いCeleronノートパソコン)
・インターネット回線
・WIRES-Xユーザー登録(八重洲ウェブサイトから登録、ソフトウェアの設定に必要)
私は、ポータブルHRIモードで電波を出さないダイレクト運用とともに電波を中継するアクセスポイント運用もするので、自宅のFTM-100DHにはGPアンテナを接続し、144.60MHz 出力5Wに設定。
シャックにいる時はダイレクト運用。
シャックにいない時はアクセスポイント運用。144.60MHz。
リビングからはFT-1XD 0.1W(C4FMが運用できるハンディートランシーバー)
仕事の行き帰りのモービルにはFTM-100Dを載せて10Wでアクセス。
モービルからアクセスできるのは自宅から半径10km~15kmの範囲かな?
今日も仕事帰りモービルから北アイルランド、イングランドの局とQSOができた。
(WIRES-Xのソフトウェア、古いノートパソコン、
America Linkにインターネット経由で接続)
(シャックのFTM-100DH、ダイレクト運用)


コメント
コメント一覧 (6)
たまたま144.60Mhzを聞いていたら外国の局の交信が聞こえていたので
不思議だったのですがWEBを見て納得しました。
私もWIRES-Ⅱの時から開設していたのですがXに切り替えるときにFT1Dが故障し長らくQRTしていました。つい最近友達から再開してほしと言われて
WIRES-XとD-STARを同時に開設しました、D-STARはRaspi3にID52をターミナルモードで接続しdmoniterを稼働させています。
WIRES-Xは今のところ144.52MHZ、D-STARはまだ未定ですが430MHZを予定しています。家は社工業団地の近くです、
JF3KNW
が
しました
JT65、PSK31、JT9、RTTY、SSTVなどを運用しています。
家にいるときはパソコンを触っているか、無線機の前にいます。
忘れてましたJA6JHY/3のコールは実家のコールです(長崎県五島市福江島)。
JO3KCS JA6JHY 石井
JF3KNW
が
しました
そうですね、一度コーヒーでも飲みながら話をきかせてください。
ROOMは誰も使わないので自由に使ってください。
JF3KNW
が
しました